アートフェア札幌

モエレで朝食を

 
photo04B-6042-1世界的な彫刻家イサム・ノグチが基本設計を担った、札幌市北東部に位置する総合公園、「モエレ沼公園」。その中でも「ガラスのピラミッド」は、イサム・ノグチが「全体をひとつの彫刻」として設計したモエレ沼公園のシンボルとなる建物です。
 
アートフェア札幌に参加いただく出展者、アーティスト、コレクター、その他関係者の皆様に北海道の自然、アート、食をお楽しみいただくために、モエレ沼公園の「ガラスのピラミッド」内に朝食をセッティングします。
 
この日だけの特別朝食メニューは北海道を代表するフレンチシェフ・中道博氏がプロデュースするモエレ沼ピラミッド内のレストラン「ランファン・キ・レーヴ」がご用意。

中道氏は、ミシュラン三ツ星を獲得した札幌のフレンチレストラン「モリエール」、真狩村の「マッカリーナ」、美瑛の「アスペルジュ」をはじめ、様々な飲食店の展開やプロデュース、北海道の素材にこだわった活動を精力的に行っています。
 
12月20日より3月10日までは、ニセコ花園リゾートに「冬のアスペルジュ」がオープン。北海道の素材を散りばめたメニューで皆様のお越しをお待ちしています。
 
[特別企画]「モエレで朝食を」
日時:2013年11月23日(日) 09:00 – 11:00
会場:モエレ沼公園 ガラスのピラミッド内
料金:お一人様 5,000円
定員:限定30名(募集は行っていません)
http://www.lenfant-qui-reve.com